自然の神秘!海外の森林・畑作地帯の風景記録

海外の森林地帯は何とも言えない自然の神秘を感じます。皆さんにもそれを味わってほしいな。

デンマークでの畑作地帯と森林地帯が混在する風景

?デンマークの道路で撮影された、広大な畑が広がっている風景画像を発見しました。
畑が広がっているのは、道路の右側です。もう、かなり広大な畑ですね。
奥行きは、たぶん3キロメートルは有るかと思います。道路と平行な辺の長さはおよそ1キロメートル位と思われますので、面積はたぶん3平方キロメートルと思われます。
植えられている植物は不明です。見ようによってはトウモロコシのようにも見えるのですが、トウモロコシとしては草が緑色過ぎます。葉にはつやがあり、かなり光沢が感じられますね。
なお、この広大な畑地帯の左右には林が見られます。その林の奥には、今度はクリーム色の畑のような場所が見られます。恐らく、また別のものを栽培しているのかと察します。
一方、道路の左側は一面が森林地帯となっています。植えられている木は、たぶん杉ですね。なんとなく葉の雰囲気から察するに杉であろうと思われます。
この森林地帯は、もう道路沿いにずっと広がっています。逆に奥行きは不明ですね。
ですが、かなり深みが有りそうな森林だと思われますので、奥行きもそれなりに深みが有るのかなと思います。
そして、空は透明感に満ちています。ヨーロッパでは多く見かける透明感溢れる空の色という訳です。
以上、デンマークのどこかの農業地帯の風景画像を見かけた私なのでした。

とても乾燥している平原と畑が広がるチリ国の一風景

アメリカの地平線地帯を彷彿とさせる、とても広大なチリ国の風景の画像を発見しました。付近はとても乾燥した場所となっています。
まず、地面がかなり乾燥したように思えますね。正直申し上げて、この地域に見られる地面からは水分が全く感じられません。
いかにも乾燥した場所なのですが、一応ところどころに木々も生えています。したがって、全く水分がない場所という訳でもないようです。
そして、その画像はそのチリ国の道路で撮影をされたのですが、道路の右側には畑のような場所が広がっているのが分かります。さらに、その畑に入るためには門をくぐらなければならないようです。
誰でもその門を通過できるというものでもないようですね。多分許可制になっているものと察します。
一方道路を挟んで反対側には、もっと乾燥した平原が広がっています。
まず、道路のすぐ脇には鉄条網のような柵があります。その柵の奥に、乾燥した平原が広がっています。さらにその平原の奥に、何らかの山岳地帯が広がっています。つまり道路、柵、平原、山岳地帯という並びの風景という事になります。
それにしても、暑そうな場所ですね。チリ国といえば、確か赤道からはだいぶ離れているように思われるのですが。赤道から離れていても、乾燥した場所が有る事を証明している画像とも言えますね。